ディフェンス

逆に動いたら、切る。

 

これは、ディフェンスということです。

 

これが動的にできることが、はりついている意味だとも言えます。

 

(もちろん、自動化も可能だと思います。)

 

まず、ディフェンスに強くなること。

 

ディフェンスを覚えることが、基礎です。

 

ぼくは、最近は、実際にトレーディングを教えていますが、はりつける人、はりつけない人で、教え方を変えるのが良いと考えるようになりました。

 

はりつける人に、まず教えるべきは、このディフェンスです。

 

近頃は、はりつけない人にも、まずはディフェンスを教えるべきではないかと考え始めているくらいです。

 

(ディフェンスとは、リスク管理でもあります。)

 

ディフェンスさえ上手になれば、資金があまり減らず、取引をつづけることができます。

 

そして、長くやっていれば、次第に上手になり、いずれ勝ち組と負け組をへだてる一線を超えるでしょう。

 

では、ディフェンスとは、具体的には、一体何をやるのでしょうか。

 

詳しくは、また後日。