初動

上がったら、買う。下がったら、売る。

 

これは、「初動で入る」ということです。

 

流動性が十分にある場合、「上がる」と言っても、値はワープしません。

 

つまり、ほぼ連続的に上がってゆきます。

 

たとえば、今が100円で、それが200円になるなら、101円を通過するのです。

 

もちろん、101円になったあとで、また100円に落ちるかもしれません。

 

 

では、「初動」を、どう認識するのか?

 

何を「初動」とみなすのか?

 

もちろん、ぼく自身、詳細で具体的な方針を持っていますが、あなたの方針は、あなたが見つけなければなりません。

 

ぼくの方針は、答えではありません。あくまでも、「例」にすぎません。

 

ただ、あなたの方針を、あなたが決めてゆくときに・・・

 

このような話は、大いに役立つはずです。

 

もちろん、「全く役立たない、くだらない抽象論だなあ」と感じる人もいるでしょう。

 

そういう人は、このブログを読まなければいいのです。

 

詳しくは、また後日。